・お風呂を学習の場として活用する。
身体の洗う練習や顔をつける練習をする場として使う。
おもちゃは極力使わずに、身体を自分で洗えるようにするだけでも十分

・数字を意識して言葉の中に入れることで数学的センスを磨く

・子供同士の喧嘩は仲をさくような仲裁はしない

・叱るときのルール
1、一度にいろいろと叱らない
2、くどくどと長引かさない
3、理由を言わない
4、人が見ているからと、調子を変えない
5、時を経過した、過去のことは言わない
6、悪いことをした直後にしかる

また、一回目から罰を作らない。
一回目・・・注意
二回目・・・罰則を決め、予告
三回目・・・罰則の実行

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